作り置きに便利!無印良品のホーロー容器の使い方。保存にも調理にも

平日の夕飯作りを楽にするために、作り置きレシピを活用してる方が増えています。雑誌でもよく特集がくまれる「作り置きレシピ」や「常備菜」ですが、作った料理を保存しておくのに無印良品のホーロー容器が役立ちます。

無印良品のホーロー容器はバルブ付き

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無印良品のホーロー容器の良いところ一つめは、蓋にバルブが付いていること。
中の空気を抜くことで、空気の侵入を防ぐことができます。さらに、バルブの効果によってフタが容器と密着するため多少かたむけても液体がこぼれることもありません。

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直火OK、オーブンOKで調理も可能

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ホーロー容器の良いところふたつ目、それは「直火にかけられる」こと。

オーブンにもそのまま入れられるので、例えばカット野菜をしきつめて、上に塩コショウをふった豚バラブロック肉をのせてオーブンで焼くだけで見た目もオシャレな美味しいローストポークが出来上がります。

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ケーキやパンも焼くことができるので、わざわざ金型を使う必要もありません。

オーブンがなくても直火OKなので、グリルに入れることもできちゃいます。カレーの翌日は焼きカレーなんていかがでしょう。

洗い物もラク

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ホーロー容器の良いところは保存や調理に使えるだけではありません。洗うのもとってもラクチン。油汚れも陶器やメラミンのお皿などに比べると、サッと簡単に落とすことができます。

毎日のお弁当にも、カレーの保存にも。臭い移りもないのでどんな食材にも使えます。

サイズはいろいろ

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用途によって使い分けのできる多くのサイズが用意されているので、うまく使えば冷蔵庫のなかをすっきりさせることもできます。

保存容器によっては冷蔵庫内がかなりかさばるので、サイズがたくさん用意されているのは助かります。